設定家賃は収入の3分の1以下に抑えよう

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設定家賃は収入の3分の1以下に抑えようブログ:18-1-10


昨日、実家の片づけをしていたところ、
お母さんが昔着ていた洋服がたくさん出てきたので、
もらってきました。

あたしのお母さんが若かった1960年代というのは、
ミニスカートが大流行したりして、
とってもおしゃれだったようですね。

お母さんの若いころの写真を見ると、
昔の映画や雑誌に出てきそうな洋服を着ていて、
今から見ても結構イケてます。

それに、
そのころは洋服も大量生産ではなかったようで、
お母さんの服も洋服屋さんや知り合いに縫ってもらった
手作りの服がほとんどです。

生地やボタンもとっても凝っていて、
今、同じものを買おうとするとあたしには
とても手が出ないんじゃないかなぁ…と思います。

あたしはお子様のころから、
お母さんのそんな洋服が大好きでした。

お母さんは仕事もしていたし、
3人のお子様がいましたから、
普段は仕事や家事に追われて、
服装にもかまっていられなかったようですが…

幼稚園の運動会とか遠足、家族でお出かけなんていうときは、
あたしの大好きなワンピースやスーツを着てくれるので、
とてもうれしかったのを覚えています。

お母さんとお揃いの生地でつくった洋服も何枚かあって、
そんな服を着た日はうれしくて大はしゃぎしていました。

お母さんの洋服を見ているとそんなことをいろいろ思い出して、
「あぁあたしってお母さんのことが大好きだったんだなぁ」
と改めて思いました。

その中には
お母さんとお揃いだった洋服もありました。
それはもう今ではシミだらけで着ることはできないのですが、
あまりにも大好きなので、捨てるに捨てられず…

こうしてガラクタがたまっていくんだなぁ…と思いつつも、
この服だけはずっと手元に置いておこう!と
あたしは思っています。

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