周辺環境など細かく物件の下見をしよう

周辺環境など細かく物件の下見をしよう


周辺環境など細かく物件の下見をしよう
"どんなに賃料が安かったとしても、その物件の利便性が全くダメなようではその物件を選ぶ価値はありません。
確かに賃料も大切な賃貸選びの重要なポイントとなりますが、最も重要なことは利便性だということを忘れないでください。物件の下見ではまず部屋を一通り見て、汚れや設備などの破損がないかを細かくチェックしてください。
このチェックの段階で傷等が見つかった場合には、入居までに修復をしてもらう必要があります。

現地調査では部屋の実際の長さを測って、間取り図にメモをしておくようにしてください。
引越し当日に家具の配置を決めるのではなく、このメモを参考にして事前に決めておくようにしましょう。

コンセントの位置や数に不足はありませんか?また、電気を多く使う人は、電力の契約容量も確認しておいてください。
建物自体が古いと容量が低くなっている可能性もあるので、事前にしっかりと確認をしておきましょう。"






周辺環境など細かく物件の下見をしようブログ:19-2-17

一週間前、実家の家族全員でスキーに出かけた。

祖母からはじまって、父と母親、
弟夫婦と娘、妹夫婦と娘、
そしてボクたち夫婦と娘。
総勢、14人の大旅行。

場所は、父の実家がある福井県の山の中。
小さい頃は、夏休みなどによく父の実家に家族で遊びに行った。

近年は全く行っていなかったから、
前にいつ訪れたか記憶にない。
恐らく、10年以上は経っているだろう。

雪に覆われた山道を、父の運転で進む。
昔もずっと父が運転してくれた道だ。
昔と違うのは、10人乗りの大きな車に家族が大騒ぎで乗っていること。

それは、人数が増えただけにとどまらない、
本当に大きな変化を感じるひとときだった。

思い返せば、その始まりは一昨年の夏にあった。
母親が、一族みんなで旅行に行くと言い出したのだ。

最も忙しいボクの予定を聞くのもそこそこに、
母親は弟と着々と計画を進めて、
その夏は、はじめて14人での大旅行が決行された。

その時は、まだ何かしらぎこちなかったところもあった気がする。
でも、それはとても楽しい旅行だった。
今思えば、家族の土壌が固まってきた証だったと
ボクは思う。

昨年の夏は、予定通り、大家族旅行が、
まるで何年も行なってきた恒例行事のように行なわれた。

そして、クリスマスには、何の計画もなかったのに、
急にクリスマス会をやろうと声がかかり、また集まった。

スキーの話は、その時にでた話だったが、
母親から予約をしたから予定を空けておくようにとの連絡が入ったのは、
年が明ける前だった。

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