"賃貸物件探しで最も大切なことが、情報収集をすることと、自分の条件を優先順位を付けてメモをしておくことです。
優先順位の中でも絶対に譲ることの出来ない条件を把握しておき、下位から消していくようにしましょう。インターネットや情報誌などで気になる物件を発見したら、まずは不動産屋に電話をしてみましょう。
電話でどのサイトを確認したのかを伝えて、すぐに物件を見に行く事が出来るのかを確認しておきましょう。

 

不動産屋に電話をする時には相手の対応は要チェックしてください。
不親切な対応をしてきたり、いい加減な返答をしてくるような不動産屋は見切りを付けて別の不動産屋の利用を考えましょう。

 

最近ではホームページを持っている会社も多くなっているので、そこからも会社のことを知ることが出来ます。
また不動産屋に対する口コミ情報を書き込みすることの出来る掲示板もありますので、事前に参考として確認しておくと良いでしょう。"



最初に不動産屋へ問い合わせブログ:19-1-18

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
あたしはつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
あたしは旦那を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた旦那は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度にあたしは怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かにあたしは本気で旦那を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めたあたし。

たぶん旦那の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、旦那も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
あたしたちは現在、週末婚だし、
結婚式は三ヶ月後なのですが…

あたしの親父は押し付けがとても強くわがままだし…
そんな親父に引けを取らないほど旦那は頑固だし…
あいだに挟まれあたしは途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
あたしと旦那は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?



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